生き様と空|新卒社員(4月から)の苦闘ブログ

広告業界へ進出した新卒社会人のブログ。業界の荒波に揉まれながら、プロデューサーへの道を歩む成長記録。アドセンス奮闘中

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今日はとってもありがとう。

こんばんは!

今日は誕生日でした(^^)

 

昼休みにクルマを出して飯までおごってくれた友達、直接家に来てくれた後輩や走ってきておめでとうと伝えてきてくれた後輩涙

(寝坊して風呂入ってなかったのでハグは断ったwすまんwww)

 

バイト先であれば当たり前のように会っていた人たちと久々に会えたような気がします。

 

Facebookでも、これまでにないくらいの祝いの言葉、お世話になった方々には本当に感謝です。

 

来年からは新社会人として、そしてまた新人としてがむしゃらに頑張れると思うと自分でもワクワクが止まらない。(これこの2日でめっちゃ口グセ笑)

 

 

まずは卒業をなんとか頑張らないとですが、

なんとかしますね笑

 

 

さて、最近、書きたいことがあるとすぐには書かずに下書きに収めてみるようにしています(^^)

 

パラレルキャリアとか就活期に用意すると良いもの5選みたいな、実用的なものもやっぱり書いてみたいもので。。。

 

興味があれば調べてみることにしています(^^)

 

 

あとは自分の団体立ち上げ、インターン期、就活期の話でしょうかね。

 

とにかく、やってきたことが面白かったような気がします。

 

今日は感謝を言葉にしたかったので、そんなに真面目なことは書けそうにないです。笑

なので、少しだけ。

 

 

やってきたことが面白いというのは僕の中では結構嬉しいことなんですよね。

それは、既存にあるものに乗っかった経験ではなくて、ほとんどが未体験、未知の中で自分から起こしたもの・生み出したものだったりするもんなんで。

 

-自信はないけど、やってみたら誰かに褒めてもらえた。

 

-なんとか間に合わせて誰かの役に立てた。

 

-総じてみれば、これは意味のあることだったなぁ。

 

-また一つ、面白いことをしたなぁ。くだらないことをしたなぁ。

 

 

なんて余韻に浸れる瞬間があって。

 

そういう体験が積み重なったからこそ就活期でもアドバイスを貰いながらですが伝えられるストーリーがあったしこれからも物語が盛り上がるってなもので。

 

 

自分にとっての"面白い"がただ見て触るだけじゃなくなったのもこの大学生の期間だったかもしれません。

 

"見ることとと観察することは全然違う"

 

最近見ていた織田裕二主演のドラマ

IQ246で丁度タイムリーなセリフを聞きました。

 

まさにそうで、やっている間も組織にいる間も、観察してみると実に面白い。

いま何が楽しそうなんだろうとか、どこが上手くいってないんだろうとか、それを見つけた次に

 

何を当てはめれば回復・解決・満足するんだろう。

 

って考える時間が来て、仮説を立てて推理をするんです。

 

 

その時の頭の中はとても自由で広くて深い。

 

何をしても可能性に満ち溢れていて、一つ一つの選択肢に結末や道筋がある。

 

それを噛み締めて選択して実際に当てはめてみる。

 

上手くいけば、しみじみと余韻に浸れるし

失敗しても、次はどうしたらいいんだろうってまた楽しい思考の時間にのめり込める。

 

ようは、自分で何を楽しめるかがしっかり意味づけして定義できれば何でも楽しいんです。

 

僕が楽しんでいるのは、課題解決や問題提起の部分ばかり。人によっては面倒くさいところかもしれません。

 

でも、俺にとっては先述の通り、楽しい時間なんです。

 

 

皆さんも、何か面白いものを見つけて観察してみると、違った楽しみ方を手に入れられるかもしれませんよ♪

 

 

今日はここまで。

 

 

たくさんのお祝いのお言葉、愛情をどうもありがとう。

 

また明日も頑張ります(^^)

 

 

ー追記ー

卒論は1%進みましたw

明日こそ頑張る!!!

 

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